キャバクラでの女の子との会話に使えるトークをまとめました。

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キャバクラで使えるトーク

 

キャバクラに行ってもなんだかトークが盛り上がらない…。
 
そんな経験ありませんか?

 

キャバクラに行ったら働いている女の子がその場を盛り上げてくれるもの、と思われる人が多いでしょうが、基本的にキャバ嬢というのは「お客様の話を聞いてあげる」という仕事で、「自分のことをペラペラしゃべる」物ではないのです。
自分の事をしゃべらないのに、その場を女の子に任せて盛り上げてもらおう、というのはなかなか難しいですよね。

 

キャバクラに行ったときにその場を盛り上げることができるトークをいくつかご紹介します。

 

キャバ嬢は基本的に質問してくるもの

キャバ嬢が席についてまず話す内容といえば、「ご出身はどちらですか?」「おいくつですか?」などの質問が多いです。
それを一問一答のように答えているといつか会話が尽きるもの。
という事は振られた話題をどれだけ広げる事が出来るか。これがお客様の魅力を見せる技量なのです。

 

話を広げる、ということはきちんとオチをつけて話したほうが、より話が面白くなるというもの。

 

それを笑いに持っていけるようになるといいですね。

 

キャバクラが多数存在する福岡の街

 

くれぐれも自慢話や自分を主張するような話をするのはやめましょう。
キャバ嬢は仕事ですからニコニコ笑って聞いてくれますが、内心は良い印象をもたれません。
話のもっていきかたは、自分が見たり聞いたりしたこと、自分の失敗談などがいいでしょう。そこに多少エッセンスを盛り込んで面白くして最後に笑いに落とす、という方法が効果的です。
話が盛り上がってきたらこちらからも話題を振りやすくなります。

 

女の子のプライベートに入り込むような話題ではなく、食べ物の好みや趣味の話など、話が盛り上がりそうで、かつ深く踏み込まないような話題にするといいでしょう。

 

博多の夜のおすすめスポットは様々な場所があります。
トーク力を身につければよりキャバクラに行くのもより楽しめるので実践してみてください!